2008年03月28日

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号

USリート&海外CB(転換社債)は、こう狙え!


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ、急遽発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

今回はUSリートと、海外CB(転換社債)編。

きっかけはリスナーの方からのリクエストでした。

ここで簡単に紹介させていただきます。

* * * * * * * * * * *

横田さんのCDはいつも楽しみにしております。
一連のCDを聞いておりますうちに、リートにとても興味を
持つようになりました。

Jリートや海外リートのさらなる特集や、CB債についてのCDが聞けますと
うれしく思います。

特にCB債は、ファンドも限られ地味なようですが、是非
解説をいただければと思います。

* * * * * * * * * * *

このほか、数名の方からもリクエストをいただきました。

ありがとうございます。


最近はリスナーのみなさんもさまざまな分野の投資に
視野を広げていらっしゃいますね。

みなさんからお寄せいただくお便りでも、
通常の株式だけでなく、バラエティに富んだ
ポートフォリオを組んでいらっしゃることがわかります。


そこで今回はリクエストにお答えして、

海外(アメリカ)のリートと、海外のCB債特集。

CBとは (Convertible Bond)、転換社債のことです。

サブプライム・ショックの後、
株が値を下げ、円高が進んでいるわけですが、

その後特にアメリカはどうなったでしょうか。


ここ最近の動きを踏まえながら
最適な投資方法を解説、ご紹介しましょう。


いままであまり投資の幅が広くなかった、という方も
興味をもっていただけるのではないかと思っています。

視野を広げて、リスクも減らせば、戦略の幅も広がるというもの。

より確実な投資のためにも、ぜひお聴きください。


みなさんからお寄せいただいたメールは横田先生に
お伝えしています。


リクエストも、今回のように取り上げさせていただき
横田先生の分析・解説が実現することもありますので、
ぜひお気軽にお便りをお寄せください。


この後を収録したのは、3月26日の水曜日。

新年度は経済分野も、明るいニュースが多いといいですね。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・USリートの現状を住宅、商業物件、オフィスビルごとに考えてみる
・住宅は取引事例が少なく「値がつかない」のが現実
・マイアミ、ラスベガス、カリフォルニア、シリコンバレー…
 景気悪化で家賃が払えない、家賃の下げが表面化!?
・オフィスビルは空き室率が上昇…、表面上は下げていないが、
 今後大幅下落も覚悟しておいたほうがいいかも
・USリートの下げ余地は?
・それでも忘れてはいけないリートの長所がある!
・あと何割下がったら買えばよいか

・海外のCB(転換社債)、最近は新発のものが極端に少ない
・実質的に選ぶ銘柄と、その特筆すべきメリット
・どこで購入するか? 注意点は?
・どのタイミングで買うのが上策か …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 78分
定価 10,000円
平日の10:00と16:00に締め切り、その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合、同日の16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 78分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
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2008年03月06日

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月7日号(2007年3月7日発売)

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月7日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月7日号

リート大合併予想2 〜この銘柄を狙え!


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【不定期シリーズ、急遽発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

前回、REIT(リート)の合併時代が来ると予測して、
先回り買いについて解説していただきました。

その直後ですよ、
本当に合併してしまったのですね!

フロンティア投資法人が三井不動産に買収されたのです。

これには横田先生も驚いた!と
「きまぐれニュース」で書いてくれました。

リートの銘柄(投資案件)の合併はまだ法的にできないと
横田先生のお話にあったばかり。

一体どうやって?

答えは、投資法人の運営会社自体の株を買収してしまったのです。

会社自体を買収してしまったのですね。

後は各リート内の物件を細分化して移動できるように
法律が整うのを待てばよいわけですね。

主役となったのが、最大手の三井不動産だったのは大きいそうです。
前例が出れば、動きだすのは速そうです。


さて、なぜリートの合併が重要なのか、

前号を聴いていただいた方はおわかりの通り、
合併された側の株価が5割程度上がるからなんですね。

それを狙って先回り買いをするわけです。

でも、今回の合併でフロンティア投資法人の株価の上昇は、
約3割。なぜそうなるのかも解説していただいています。

フロンティア投資法人の親会社は、ニュースでも話題のJTです。

たばこが本業のJTが、リートを手放したことは、
他の業界から参入した各社にも影響を与えることでしょう。


たった一ヶ月で、予測が現実のものとなったリートの合併。

株価が低迷している今だからこそ、要注目なのです。


「横田濱夫のマネー通信」は、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・フロンティア投資法人が三井不動産に買収された経緯
・市場はどう評価したか?
・株価は60万円台→80万円台へ!
・三井不動は良い買い物をした
・大手の戦略が見えてきた
・ファイナンスに悩む中下位銘柄のお家事情
・信用力、ブランド力が圧倒的に勝る大手3社
・合併する側とされる側、組み合わせをシミュレーションしてみよう!
・三井不動産の戦略〜盤石な体制、なんでもござれ
・三菱地所の戦略〜特にレジデンスに参入したい
・住友不動産の戦略〜出遅れ。私募ファンドの出口が必要
・野村不動産の戦略…
・財閥など企業系列でみるとどうか?
・住友不動産は最初から総合型でつくる可能性大 …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年3月7日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 76分
定価 10,000円
平日の10:00と16:00に締め切り、その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合、同日の16:00〜19:00の間に配信。

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メディア:CD1枚 76分
定価 10,000円

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2008年02月16日

横田濱夫の「マネー通信」2008年2月16日号(2007年2月16日発売)

横田濱夫の「マネー通信」2008年2月16日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年2月16日号

リート大合併予想 〜 先回り買いのチャンス!

日本では法的に合併ができないリート。
法整備が進み合併が実現したら、
どこをどう買っておけば儲かるのか?
投資は常に先回り、今できなくても
できるようになったことを考えて、
今行動することが大事なんです。


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【不定期シリーズ、急遽発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

今回はサブプライム・ショックで値を下げているREIT(リート)に
クローズアップしてみました。

リートを運営する投資法人は、法人税が免除されているのですね。
その代わり、いろいろと制限があります。

そのひとつが、リート同士の合併ができない点。

金融の進んでいるアメリカではもちろん既に当たり前のように行われているようですが、
日本では法整備を待たないとできないのです。

しかし、今回のサブプライム・ショックで、
かなり経営が厳しくなっている投資法人が増えていて、

いよいよ合併にむけて、検討されているとか。


横田先生はこう言います。

「日本では法的に合併ができないリート。

法整備が進み合併が実現したら、どこをどう買っておけば儲かるか

投資は常に先回り、今できなくても

できるようになったことを考えて、今行動することが大事なんです。」


横田先生は、今回あえて近未来SFと言っています。

SFと聞いて笑ってはいけません。

そういう人が、実現したときに「あのとき買っておけばよかった…」
というのはあまりにもありきたりです。

戦略を立てるためには、いろいろな可能性を元に
シミュレーションをするのは当然。

株価が下落して安い今だからこそ、
次の展開を見越して、準備できることはする、買えるものは買っておく、

それが賢い先回り買いというものでしょう。


日本人は投資が下手だと昔からよく聞きます、

それは、仮説を立てて今動いてみる、という習慣がないためなのだはないかと、
今回のマネー通信を聴きながら思いました。


人を出し抜く必要はないのです。

安心のために先へ行く努力だったらやってみるべきではないでしょうか。



「横田濱夫のマネー通信」は、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・リート同士の直接合併、日本ではまだ法的な整備ができていないが……
・遅れている日本、米豪などは実施済み
・まさに今、日本でも検討されつつある
・先回り買いで、どの銘柄を買っておけば儲かるか〜シナリオを考えろ!
・利益相反・導管性・インサイダー・M&A
・サブプライム問題に端を発して、合併せざるを得ない状況に
・米国では信用収縮から貸し渋り→それが日本へ?
・メザニン(劣後ローン)の手当てがつかない状況に
・J−REITでも下位のものはリファイナンス(借り換え)ができない!
・合併されても、長くもっていてもよいと思う3つの銘柄
・外資系は撤退の可能性があり
・狙いは合併「される」側。吸収される側じゃない。
・では、どんな組み合わせが理想的か? 可能性があるか?
・銘柄ごとの所有物件、借入比率を比較してみる
・買いのサイン、目標株価はどのくらいか …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年2月16日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 60分
定価 10,000円
平日の10:00と16:00に締め切り、その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合、同日の16:00〜19:00の間に配信。

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メディア:CD1枚 60分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

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2008年01月30日

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月30日号(2007年1月30日発売)

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月30日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月30日号

2008年、私の投資戦略

年明けの暴落、ここまで下がるとは思っていなかった。
ここでどう動いたかでその先が決まる。
だから、無理して買いました。
借金してでも買ってます(笑)。
1年間かけてやることを、この2週間でやりおえちゃったという感じですね。
儲けている私では参考になりませんか?


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ、2週連続発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

2週連続の発売です!


横田先生が初めてシリーズで講義してくれた
「セカンドライフのためのお金の教室」、

昨年の年初には2007年の投資戦略を語ってくれましたが、
今回は、その2008年版。

この1年の間に、サブプライム・ローン問題が起こると
誰が予想したでしょうか?

その後の変化をふまえて、横田先生の今年一年の投資戦略、
理想とするポートフォリオを語ってくれました!


私が驚いたのは、横田先生が借金をしているということ!

そうでなくても、信用取引やFXなどのレバレッジで儲ける手法は
嫌いだし、利子を払うなんてもったいないという先生が、なぜ?


「今年に入ってこの急激な下げのときに、ガーッと買い増したんですけど、
これは自分にとって想定外の状況だったんで、だいぶ無理して買いました。

無理して買った分、どういうふうにお金を調達したかというと…」

昨年の夏に下がったときは、ちょうど外債が満期になって
償還金が1千数百万あったからそれで買ったということは、
以前のマネー通信にもありました。

しかし年初の下げに対応して買うためには…

「もうお金がなかったんですね。
でね、大証金のコムストックローンっていうものがあるんですね。」


コムストックローン??


なんと証券会社に例えば1億円あれば、その7割までを借りられるというしくみだそうです。

私はそんな大金持っていないので、まったく知りませんでした…。

そこから調達して、この下げにタイミングで安値でリートや株を買った
横田先生。

4.175%の利子が癪にさわるということで、どうやって返すのか!?

そのあたりもぜひ聴いてみてください。


あと、今回は横田先生にある災難がふってわきます。


それが、ファンドの強制償還。

自分で償還時期を選べず、一方的に解消させられてしまうのは
投資家にとっては痛いということで、

この「失敗」も織り込んでさらなる戦略は練られていきます。


資産形成を戦略的に考えなければ、どうしても
下がるの覚悟で単なるお小遣い稼ぎか、博打のどちらかになってしまいますね。

前回の「お金運用塾」わたしの取引口座をすべて公開します(1月15日発売)
http://yokotahamao.selfstudy.biz/article/77558874.html

で、持っているすべての口座を公開した横田先生ですが、

今回は、理想のポートフォリオのための実践的運用の仕方を語ってくれています。

あなたが、投資を博打と考えていないなら、
今回のポートフォリオ戦略は参考になるでしょう。


「横田濱夫のマネー通信」は、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・この2週間で買うべきものはすべて買った
・バカ安リート120口に自動車株
・正直、ここまで下がるとは思わなかった〜自分的「お祭り」到来!
・コムストックローンを使ってみた〜金利4.175%
・2008年の基本方針
・金を売るか否かの問題〜為替相場との両にらみ
・天災〜アメリカン・グロース・ファンドの強制償還
・やっぱりアクティブ型は買うもんじゃない!
 東証は一刻も早く外国株ETFを上場させるべき
・今年の残された11ヶ月間どうするか?
・外債と為替の大まかな読み
・外国株式は当面お休み
・日経平均が戻した時の売値&売り方
・「先はわからない」から「今こうしておく」
・これが理想のポートフォリオだ! …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年1月30日号

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メディア:Windows Media Audio 68分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

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定価 10,000円

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2008年01月25日

収録後にこんな話をしています

今回は、「横田濱夫のマネー通信」収録後の様子をちょっと
紹介してみます。



女子大生さーやが、横田先生から株や投資について
学びながら、収録を行っているんですね。

とんちんかんな質問にも、
ちゃんと答えてくれる濱夫先生…。

最後のところはちょっと尻切れ気味ですが、
おまけと思って、気楽に聴いてくださいね。
posted by しごとの自習室 at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ

2008年01月21日

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号(2008年1月21日緊急発売)

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号

株価はどうなる!?〜過剰流動性と今後の株価予測

アメリカの株は1年後に回復する! 日本株はその後ついてくる!
日本の株は売られすぎ、株価13,000円は夢のような環境だ!
今が買い時の日本株、今後上がるための道すじを解説しましょう!


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ、株価の下落を受けて緊急発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

年初から下がり続ける株価を受けて、緊急発売です!

日経平均株価は年末年始をはさんで下がり続け、
昨年末の終値が15307.78円だったのに、大発会の1日で616円も下落。

その後も続落、先週末に一時的に反発したかと思いきや、
週明けの今日になって反落、

1月21日の終値も、13,325.94円と先週末と比べて
535.35円も下がりました。

落ち着きどころもないまま、迷走しています。

むしろ「毎日が暴落」状態になってしまっています…。


なぜサブプライム・ローン問題のアメリカより、日本株のほうが
大きく下がったのか


「過剰流動性、これがまずベースにあって、
ここからぐるりぐるりと回ってアメリカの株も上がり、
外国人投資家が戻ってきて、日本の株価も上がります。

今がほぼ底でしょう。

こんなお買い得なことはありません。
日経平均13000円なんて、夢のような環境にある。
割安、今はチャンスなんですよ。」


1月19日に、横田濱夫先生が緊急収録。

不安な気持ちが募るあなたのために、
今回は「マネー通信」として解説します。

横田先生は不安を煽るような評論家ではありません。
単に楽観的なのでもありません。

ぜひお聴きいただいて、「割安な」今を認識していただきたいと思います。
今悲しむとするならば、株が下がったことではなくて、
むしろチャンスを拾えないほうなのではないでしょうか。

今回もお聴きになるのは早いほどよいので、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・1月19日の朝に、アメリカの金利引き下げが発表されたのがポイント
・過剰流動性とは何か?
・過剰流動性が起きた10年以内に株高になる!
・株が上がるための絶対条件がふたつある
・なぜ日本のバブルは、体力回復に時間がかかったのか?
・金融期間は、信用を創造するアンプだ
・ITバブルは、それほどのものじゃない
・日本の株は売られすぎ、チャンスもチャンスだ!
・アメリカの政策はどうなる?
・日本とアメリカのスピードの差
・1年後、アメリカの株価は相当回復する
・日本の株価は、6割を占める外国人投資家に左右されているが…
・日本の株は、いつ、どう上がる
・お金がないのは、自分の選択の結果
・お上に頼るな! みんなと同じ行動を取るな! …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

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タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号

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定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

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2008年01月10日

横田濱夫の「お金運用塾」わたしの取引口座をすべて公開します(1月15日発売)

横田濱夫の「お金運用塾」/わたしの取引口座をすべて公開します

横田濱夫の「お金運用塾」

わたしの取引口座をすべて公開します


サンプルを試聴できます


横田濱夫先生の新シリーズ「横田濱夫の『お金運用塾』」第2弾!

2008年の幕開け、株は年明けからいきなり下落し、15,000円を割ってしまいました。

今、これを書いている間にも下がり続け、

あらあら、日経平均14,482円22銭(前日比-116円94銭安)。


…こりゃ酷い…。


新シリーズ「横田濱夫の『お金運用塾』」は、より中長期的な視野に立って、どのように資産を運用していけばよいかを横田先生が自らの実践も交えて解説する内容になっていますが、今回は第2弾。


テーマは「わたしの取引口座をすべて公開します」


横田濱夫先生は、どのような金融機関と取引しているのか、取引している全社を大胆に公開。

登場するのは、こんな名前。


新生銀行、横浜銀行、中央三井信託銀行、みずほ銀行、世田谷信金(微笑)、
日興コーディアル、野村、大和、イートレード、カブドットコム、マネックス、松井、フィデリティ、さわかみ投信、変額保険、純金積立、セゾン投信…



そして、各社の長所、短所、使い倒し方を徹底的に解説します。

資金の金額は細かく明かせない部分もあるとはいえ、かなり明かしてくれていますね。


借金からの作家スタートだと聞いていたけど、いったいその資産はどうやって…
そして、株が下がっている今、どうしたら資金を殖やせるのか…

今回のお金運用塾は、その秘密にも迫ります。


なぜ、これだけの口座をもっているのか?

なぜ、わざわざ口座を開設するのか?

なぜ、さまざまな金融商品を購入してみるのか?


イマイチ、お金の殖やし方がわからない…というあなたには思いっきり道しるべになるでしょう。


銀行や証券会社の言うままに買ってませんか?

手数料をケチることを面倒くさがっていませんか?

もうなんか、諦めていませんか?

そもそも退職金で株や投信をちょろっと買って痛い目にあっていませんか?

勉強しようと思っていきなり分厚いチャートブックとか買ってませんか?


もっと大事なことは、株もいいんですが、


嵐を回避する方法は、ちゃんとある! ということなんですよ。

ここまでやっているから、殖えるんですね!!


パチンコで負けが込むと、取り返そうと思って、日曜日や月末で釘が渋いのにわざわざ大金をつぎ込むような人がいます。

そんな投資とはサヨウナラしましょう。


株が下がっていて、次、どう株で取り返そうか考えている方も、

ぜひ聴いてみてから、次の手を打ってみてください。


今回は、横田先生、あまりのボリュームで時間内で収まりきらずに

CDは2枚組み。

たっぷり133分です。

…毒舌もかなーり多いんですよね。

心臓の弱い方は、ちょっと気をつけてくださいね。

笑わないように(笑)


サンプルは、某横田先生にゆかりのある銀行を語っている部分をまるごとお聴きいただけるようにしています。

ぜひお聴きいただいて、投資、資産運用の参考になさってくださいね。




とにかくすぐに聴きたい! という方向けに、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生です。

横田先生が、ここまえ密度の濃い投資指南をしている教材は、他にありません。

【内容紹介】(一部抜粋)

・これが私の取引銀行&証券会社だ!
・金融機関を使い倒してます
・各社のメリット、デメリットを教えます
・投資後進国日本、こうすれば殖やせる!
・株の節税、特定口座に対応していないと大損!
・パワー定期に騙されるな
・住宅ローンを借りに行って断られた銀行
・地方銀行と信金のうまい使い方
・なぜ貸金庫なのか
・手数料、手数料はどこが得か
・IPO(新規公開)株を回してもらうためには?
・ネット証券と対面証券の頭のよい使い方
・担当者は男性のほうがよい!?
・純金買ってバカにされた…オルタナティブ資産の持ち方
・今後の展開で、どうつきあうか?
…他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「お金運用塾」/わたしの取引口座をすべて公開します

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メディア:Windows Media Audio 133分
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2007年12月19日

横田濱夫の「お金運用塾」/外債を買おう

横田濱夫の「お金運用塾」/外債を買おうサンプル</a>

横田濱夫の「お金運用塾」

外債を買おう


サンプルを試聴できます


横田濱夫先生の新シリーズ「横田濱夫の『お金運用塾』」のご案内です!


既刊、「横田濱夫の『マネー通信』」は、金融情勢、経済の大きなトピック、局面の変化が起こったときにどう動けばよいかをタイムリーにお伝えする不定期シリーズですが、

新シリーズ「横田濱夫の『お金運用塾』」は、より中長期的な視野に立って、どのように資産を運用していけばよいかを横田先生が自らの実践も交えて解説する内容になっています。


今回のテーマは「外債を買おう」


今回は、外国債券のお話です。


今年一番のニュースサブプライム・ショックも、

アメリカの利下げや、5年間の金利凍結などで、
落ち着きを取り戻しつつ、あるように見えます。

ここ数ヶ月、株が下がり、REITも下がったので、
そのときに買った人は儲かったはず。

短期的にはそれでよかった。
横田先生のREITも100口を超えたそうです。

しかし、チャンスはいつ訪れるか、それは誰にもわかりません。
安く買える時期なんて、すぐに過ぎ去ってしまうのです。


それに、今回のサブプライム・ショックをチャンスと捉えられたとしても、
肝心のチャンスのときにお金がないと買えないですよね。


横田先生は、5年〜7年前に買った外債が、
たまたまタイミングよくREITの暴落に合わせて償還日を
迎えたのがラッキーであったと、言っています。


外債が株に比べて難しい印象を受けるのは、
為替リスクや、償還日が決められてしまっているためではないでしょうか。

為替の状況によって差損が出てしまえば、一発で儲け分なんて
ふっとんでしまいます。

これは恐い。


しかし。


外債は資産運用上はずせない、基本なのです。


横田先生の、3×3=9の理論で投資を考えるとき、

債券ははずせません。


3×3=9の理論とは、

地域(通貨)を日本円、アメリカドル、ヨーロッパユーロ(ポンド)で分け、

もう一方の軸に投資対象

株式、債券、不動産(REIT)でマトリクスを作り、


その9マスの投資状況をみながら、リスクを減らし

上手に資産を運用するための方法。


中長期的な観点には、必須の理論です。


今回は、現時点での9マスの分析に加えて、


どの債券を、どう買えばいいのか徹底解説。



外債は今、買い。


もっとアクティブかつ堅実に投資したいし…

という全ての方に


なぜ今、外債が買いのタイミングなのか、


その理由をぜひ、横田先生から聴いていただきたいと思います。


とにかくすぐに聴きたい! という方向けに、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生です。

横田先生が、タイムリーに密度の濃い投資指南をしている教材は、他にありません。

【内容紹介】(一部抜粋)

・お金がないとチャンスのときに買うことすらできない
・5〜7年前に買った外債がタイミングよく償還日を迎えた幸運
・3×3=9の理論から、外債ははずせない
・償還日を決められないから、外債は難しい
・外貨預金をするなら?
・9つ全てを同時に買うな
・アメリカとヨーロッパの株はどうか?
・アメリカのREITを今買うなんて…
・イールド・スプレッドを見極めろ
・ヨーロッパのリートはどうだろう?
・イギリス、ドイツも今年解禁になって流行っているけれど…
・日本の国債は?
・10年固定と変動金利型を間違えるな
・本題、アメリカとヨーロッパの債券はこう買え
・外債ならではの、2つの注意点
・「とりあえずちょっとずつ買い」
・ファンドはグロソブだけじゃないですよ
・マイナー通貨のファンドは博打
・というわけで、一番のオススメはコレだ!
・ポイントは、信託報酬が安くて、定番 …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「お金運用塾」/外債を買おう

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 74分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 74分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
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2007年11月15日

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月16日号(2007年11月15日緊急発売)

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月16日号サンプル</a>

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月16日号

日本式ハイエナ投資法〜弱ったハゲタカから格安で仕込め!
とにかくここはスピード勝負。
たまには日本人も投資でいい思いをさせてもらいましょう。
ズバリ!注目銘柄をお教えします!


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ2週連続緊急発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

さらに加速、2週連続発売です!

この一週間、日経平均株価は連続しての下げで、ついに年初来安値を更新、12日の下げ幅は一時584円に達し、とうとう1万5000円を割り込むか、という不安な展開になりました。

暴落、といってもいいでしょう。

ここで、なぜ前回から間を置かずに発売するのか、横田先生からのコメントをいただいています。


投資は相場環境が変わったときにチャンスがある
次のシナリオを読んで手を打つかどうかで、パフォーマンスが変わる


「今回のCDは、急に録音して、発売も明日明後日には出るように急いでもらってます。
というのは、こういうチャンスっていうのは、このガーンと下げたここでもってやんなきゃダメ。
ぐずぐずしてちゃダメ。
この一週間が勝負でしょうね。
とにかくここはスピードで勝負。
実際に私も、ここ一週間くらいでだいぶ仕込みました。買いました。
どういうものに目をつけたか、どういうものを買ってるかってことも少し
お話していこうと思っています。」

「ぐずぐずしているとダメですよ。
買うときはパッパーっと買って、あとはそのうちサブプライム問題もいつかは収まるでしょう。
外資系の売りも永遠に続くってことはありえないんだから。
自分の持ち分を売っぱらっちゃったら、もう売りは出てこないんだから。
売りが出てこなくなれば、需給関係で、逆に株価っていうのは上がってくる。
ハゲタカの野郎どもが慌てふためてい投売りをしていると、そこがチャンスなんですね。
弱ったハゲタカを追い返してね、そこをうまく「ハイエナ投資法」で拾いましょうよ。
で、たまには日本人も投資でいい思いをさせてもらいましょう。
それは個人投資家だって、十分できます!」

収録は昨日、11月14日の午後。

今回は、サブプライム・ローン問題で慌てふためく外国人投資家を尻目に、今こそ日本人が逆襲をしかけるための方法、オススメ銘柄を解説しています。

とにかくお聴きになるのが早いほどいいので、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・サブプライム・ローン問題でアメリカの株式市場が大暴落、日本の株も大暴落
・投資は相場環境が変わった時にこそチャンスがある
・サブプライム・ショック――今まさにアメリカは、バブル崩壊の真っ最中
・この一週間、鮮明に現れてきた面白い影響・現象とは?
・ハゲタカが慌てて「換金売り」、損をしてでも売りまくる
・投げ売りが起こった銘柄ベスト3、私も買いました(^^)
・外国人の投資比率が高かったリートが狙い目
・半年前100万円台の高値だったものが…今週に入って半値以下
・ただいまの利回り年7.05%、これは夢のようなハイパフォーマンス!
・理論価額を下回るオーバーシュート現象とは?
・日本人が失敗したわけではない、銘柄に問題があるわけでもない。 原因はた だひとつだけ…
・懸命な日本人投資家が取る道は、「ハイエナ」になることだ!
・損しても売ってしまうサラリーマン病「ロスカット」
・東習志野問題にみる「リテール系が嫌気されるワケ」
・これからのオススメ銘柄をさらに3つ紹介
・物流系に注目
・老舗の銘柄を、71万円で少し買ってみた
・ぐずぐずしているとダメ
・日本の個人投資家だって、たまにはいい思いをさせてもらいましょう …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2007年11月16日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 71分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 71分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

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2007年11月09日

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号(2007年11月9日発売)

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号サンプル</a>

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号

インフレ――私は楽観論、今の状況はバブル前夜にそっくりだ!!
ガソリン・金・土地・株の価格を30年前と比較して予測しましょう


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ緊急発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

2ヶ月連続発売です!

今回は、横田先生からの「どうしてもみなさんにお伝えしたい!」
という熱い思いで緊急発売することになりました。

今回のテーマは「ガソリン・金・土地・株の価格を30年前と比較してみよう」ということ。横田先生によると、それぞれの価格動向が、30年前と非常に似ているということなのです。

今回は、先生がその根拠を詳細に解説するとともに、今後、どのように投資・資産運用に役立てればよいかをじっくり語る75分の保存版。

11月になってガソリンが値上がりしてたいへんだ…

そんなに悲観しないで!!

これは80年代初頭のバブル前夜を予感させる動き!

このあとに来る大きな波に翻弄される前に、ぜひお聴きください。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・過去(1978年〜1980年)の日本と比較する
・ガソリン・金の価格動向はそっくり同じ
・地価はより長い目で見てみる
・美濃部都知事の地価抑制策
・人為的に抑えられた地価は、その後上がりはじめた
・都心、大阪、名古屋…各地の地価を検証する
・30年前に似ているなら、今、何を買えばいいのか
・不動産は悪くはないけれど、現物のアパート・マンション投資は ダメ
・地価も利回りで考える時代〜収益還元法
・不況対策の利下げは副作用も? 局地的な値上がり=インフレを伴う
・価値が下がらないもので資産を持つしかない、それは土地と金と…
・やっぱり狙い目は株 ――今は爆発的に上がる手前
・外国との関係を為替で見てみよう
・ジャパン・アズ・No1とアメリカとの摩擦
・株価は教科書通りには動かない
・日本株は出遅れている、今から買っても他の海外市場と比べ割安だ
・バブルは特殊でもなんでもない
・インフレは既に進んでいる
・現在の金融環境はバブルになりやすい状況
・日本株については楽観論、足踏みの後の上げに期待してよし!
・時代の匂い、空気が本当に似ている …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号

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メディア:Windows Media Audio 75分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

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メディア:CD1枚 75分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

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