2007年11月09日
横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号(2007年11月9日発売)
横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号サンプル</a>

横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号

インフレ――私は楽観論、今の状況はバブル前夜にそっくりだ!!
ガソリン・金・土地・株の価格を30年前と比較して予測しましょう


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ緊急発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

2ヶ月連続発売です!

今回は、横田先生からの「どうしてもみなさんにお伝えしたい!」
という熱い思いで緊急発売することになりました。

今回のテーマは「ガソリン・金・土地・株の価格を30年前と比較してみよう」ということ。横田先生によると、それぞれの価格動向が、30年前と非常に似ているということなのです。

今回は、先生がその根拠を詳細に解説するとともに、今後、どのように投資・資産運用に役立てればよいかをじっくり語る75分の保存版。

11月になってガソリンが値上がりしてたいへんだ…

そんなに悲観しないで!!

これは80年代初頭のバブル前夜を予感させる動き!

このあとに来る大きな波に翻弄される前に、ぜひお聴きください。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・過去(1978年〜1980年)の日本と比較する
・ガソリン・金の価格動向はそっくり同じ
・地価はより長い目で見てみる
・美濃部都知事の地価抑制策
・人為的に抑えられた地価は、その後上がりはじめた
・都心、大阪、名古屋…各地の地価を検証する
・30年前に似ているなら、今、何を買えばいいのか
・不動産は悪くはないけれど、現物のアパート・マンション投資は ダメ
・地価も利回りで考える時代〜収益還元法
・不況対策の利下げは副作用も? 局地的な値上がり=インフレを伴う
・価値が下がらないもので資産を持つしかない、それは土地と金と…
・やっぱり狙い目は株 ――今は爆発的に上がる手前
・外国との関係を為替で見てみよう
・ジャパン・アズ・No1とアメリカとの摩擦
・株価は教科書通りには動かない
・日本株は出遅れている、今から買っても他の海外市場と比べ割安だ
・バブルは特殊でもなんでもない
・インフレは既に進んでいる
・現在の金融環境はバブルになりやすい状況
・日本株については楽観論、足踏みの後の上げに期待してよし!
・時代の匂い、空気が本当に似ている …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2007年11月9日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 75分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

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メディア:CD1枚 75分
定価 10,000円

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posted by しごとの自習室 at 13:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教材
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