
横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号
株価はどうなる!?〜過剰流動性と今後の株価予測
アメリカの株は1年後に回復する! 日本株はその後ついてくる!
日本の株は売られすぎ、株価13,000円は夢のような環境だ!
今が買い時の日本株、今後上がるための道すじを解説しましょう!
サンプルを試聴できます
【不定期シリーズ、株価の下落を受けて緊急発売!】
横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、
年初から下がり続ける株価を受けて、緊急発売です!
日経平均株価は年末年始をはさんで下がり続け、
昨年末の終値が15307.78円だったのに、大発会の1日で616円も下落。
その後も続落、先週末に一時的に反発したかと思いきや、
週明けの今日になって反落、
1月21日の終値も、13,325.94円と先週末と比べて
535.35円も下がりました。
落ち着きどころもないまま、迷走しています。
むしろ「毎日が暴落」状態になってしまっています…。
なぜサブプライム・ローン問題のアメリカより、日本株のほうが
大きく下がったのか
「過剰流動性、これがまずベースにあって、
ここからぐるりぐるりと回ってアメリカの株も上がり、
外国人投資家が戻ってきて、日本の株価も上がります。
今がほぼ底でしょう。
こんなお買い得なことはありません。
日経平均13000円なんて、夢のような環境にある。
割安、今はチャンスなんですよ。」
1月19日に、横田濱夫先生が緊急収録。
不安な気持ちが募るあなたのために、
今回は「マネー通信」として解説します。
横田先生は不安を煽るような評論家ではありません。
単に楽観的なのでもありません。
ぜひお聴きいただいて、「割安な」今を認識していただきたいと思います。
今悲しむとするならば、株が下がったことではなくて、
むしろチャンスを拾えないほうなのではないでしょうか。
今回もお聴きになるのは早いほどよいので、発送に時間がかかるCD版よりも、データ配送版のほうがオススメです。
解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。
【内容紹介】(一部抜粋)
・1月19日の朝に、アメリカの金利引き下げが発表されたのがポイント
・過剰流動性とは何か?
・過剰流動性が起きた10年以内に株高になる!
・株が上がるための絶対条件がふたつある
・なぜ日本のバブルは、体力回復に時間がかかったのか?
・金融期間は、信用を創造するアンプだ
・ITバブルは、それほどのものじゃない
・日本の株は売られすぎ、チャンスもチャンスだ!
・アメリカの政策はどうなる?
・日本とアメリカのスピードの差
・1年後、アメリカの株価は相当回復する
・日本の株価は、6割を占める外国人投資家に左右されているが…
・日本の株は、いつ、どう上がる
・お金がないのは、自分の選択の結果
・お上に頼るな! みんなと同じ行動を取るな! …他
【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。
■教材データ
講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年1月21日号
メディア:Windows Media Audio 74分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
10月3日16:00〜19:00の間に配信。
メディア:CD1枚 74分
定価 10,000円
ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。
ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz























横田先生の著書は以前から愛読してます。
今、株価、どうでしょうかね、
損切で、一旦、年始に
移動平均線を↓廻ったときに一旦損切、もしくは利食いして
今はキャッシュで待機。
あがり始めたところで買うというのは、
一般人には難しいでしょうかね_