2008年03月28日
横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号
横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号</a>

横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号

USリート&海外CB(転換社債)は、こう狙え!


サンプルを試聴できます


【不定期シリーズ、急遽発売!】

横田濱夫先生が投資、経済のトピックが起こったときに解説してくださる不定期シリーズ「横田濱夫の『マネー通信』」、

今回はUSリートと、海外CB(転換社債)編。

きっかけはリスナーの方からのリクエストでした。

ここで簡単に紹介させていただきます。

* * * * * * * * * * *

横田さんのCDはいつも楽しみにしております。
一連のCDを聞いておりますうちに、リートにとても興味を
持つようになりました。

Jリートや海外リートのさらなる特集や、CB債についてのCDが聞けますと
うれしく思います。

特にCB債は、ファンドも限られ地味なようですが、是非
解説をいただければと思います。

* * * * * * * * * * *

このほか、数名の方からもリクエストをいただきました。

ありがとうございます。


最近はリスナーのみなさんもさまざまな分野の投資に
視野を広げていらっしゃいますね。

みなさんからお寄せいただくお便りでも、
通常の株式だけでなく、バラエティに富んだ
ポートフォリオを組んでいらっしゃることがわかります。


そこで今回はリクエストにお答えして、

海外(アメリカ)のリートと、海外のCB債特集。

CBとは (Convertible Bond)、転換社債のことです。

サブプライム・ショックの後、
株が値を下げ、円高が進んでいるわけですが、

その後特にアメリカはどうなったでしょうか。


ここ最近の動きを踏まえながら
最適な投資方法を解説、ご紹介しましょう。


いままであまり投資の幅が広くなかった、という方も
興味をもっていただけるのではないかと思っています。

視野を広げて、リスクも減らせば、戦略の幅も広がるというもの。

より確実な投資のためにも、ぜひお聴きください。


みなさんからお寄せいただいたメールは横田先生に
お伝えしています。


リクエストも、今回のように取り上げさせていただき
横田先生の分析・解説が実現することもありますので、
ぜひお気軽にお便りをお寄せください。


この後を収録したのは、3月26日の水曜日。

新年度は経済分野も、明るいニュースが多いといいですね。


解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生。
横田濱夫先生が実際に買っている銘柄の紹介をはじめ、長年培ってきた鋭い分析眼で、個人投資家のための身を守り、攻めていく方法を探っていきます。


【内容紹介】(一部抜粋)
・USリートの現状を住宅、商業物件、オフィスビルごとに考えてみる
・住宅は取引事例が少なく「値がつかない」のが現実
・マイアミ、ラスベガス、カリフォルニア、シリコンバレー…
 景気悪化で家賃が払えない、家賃の下げが表面化!?
・オフィスビルは空き室率が上昇…、表面上は下げていないが、
 今後大幅下落も覚悟しておいたほうがいいかも
・USリートの下げ余地は?
・それでも忘れてはいけないリートの長所がある!
・あと何割下がったら買えばよいか

・海外のCB(転換社債)、最近は新発のものが極端に少ない
・実質的に選ぶ銘柄と、その特筆すべきメリット
・どこで購入するか? 注意点は?
・どのタイミングで買うのが上策か …他


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「マネー通信」2008年3月28日号

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 78分
定価 10,000円
平日の10:00と16:00に締め切り、その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合、同日の16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚 78分
定価 10,000円

ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz
posted by しごとの自習室 at 17:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教材
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