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収録時間:76分
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2007年12月18日
イタリアンとブリティッシュ
食べ物の話では、ない。

ここのところ、「月ナカ」と「別ナカ」のページ
http://www.selfstudy.biz/nakatani/index.html

からリンクした、1点1点のページを

を作り直している。

というのも、1点ずつの魅力をもっと伝えられたらと思って、

あの形式に、わざとしているのだ。


あの形式?


そう、情報商材のサイトによく見られる、セールスレター形式である。

あの、長い長いページである。


その賛否はここでは語らない。


読んでくださった方に、買って聴いてみたいな、と思ってもらうために、毎日のように「月ナカ」「別ナカ」を聴いている。

その中で中谷彰宏先生(大学の先輩にあたる、面識はないけど)は

イタリアのシャツとイギリスのシャツの違いについて語っていた。


イタリアのシャツには、胸のポケットは、ない。

イギリスのシャツには、胸にポケットが、ある。


これはユニクロの2大シャツでも明らかで、

自分はいつもポケットのあるオックスフォードのシャツしか買わない。


言われて気がついた。

これは、作業着なのだと。

何本もボールペンを挿したり、タバコの箱をぐしゃぐしゃに入れたりする、労働者の作業着なのだ。


イギリスは紳士の国だからいつも背広を着ていそうな印象だが、
そうでもない。

アメリカの港湾労働者に至っては、モロにブルーのシャツを着ている。


…そう、俺は無意識のうちに作業者だったし、作業者スタイルをしていたのだ。

しかも、そっちのほうがいいと思っているし。


ということはやっぱり、ITブルーカラーだったんだな。


逆にちょっと安心した。


というか、気取るのが間違いというか開き直ったというか…


先週髪を切って、ブリーチ(脱色)した。

金髪にしたいのだが、髪が黒すぎて、茶色にしかならない…。


右の写真より、恐いらしいww。



「恐ーい」とか言われると泣かしたくなるな。


このクソが。
posted by しごとの自習室 at 15:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 今井@管理人の脱・下流!日記
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