
明日発売の教材を紹介します。
横田濱夫の「お金運用塾」
わたしの取引口座をすべて公開します(1月15日発売)
このジャケットを製作しました。
今回は内容が充実していて、収録時間もCD1枚では収まりきらず、2枚組です。
ジャケット表面は、今回から横田先生のサイトで使用しているイラストを使わせていただくことになりました。
また、今回の最大のポイントである、
先生の取引口座を全て羅列することで、一撃で内容がわかるようにしてみたつもりです。
新生銀行、横浜銀行、中央三井信託銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、世田谷信金(笑)、日興コーディアル、野村、大和、イー・トレード、カブドットコム、マネックス、松井、フィデリティ、さわかみ投信、変額保険、純金積立、セゾン投信…
「せたしん」に(笑)をつけたのは、私の判断です。
先生が本編で、せたしんを紹介するときに、くすっと笑って小声で紹介したのを受けて、
その雰囲気を出してみました。
(笑)とこそ書いてありますが、内容はとてもマジメ?です。
サイトでは見れない、ジャケット裏側の文言も掲載します。
内容を入れられるだけ文字にしていれています。
この文字は、収録に立ち会ったスタッフのメモを元に、音を聴きながらどうしたらお客様に興味を持っていただけるか考えながら、作成しています。
目を留めていただけると嬉しいのですが…。
これが私の取引銀行&証券会社だ/株の節税/特定口座非対応は大損!/パワー定期に騙されるな/地方銀行と信金のうまい使い方/手数料はどこが得か/IPO株を回してもらうためには?/ネット証券と対面証券の頭のよい使い方/オルタナティブ資産の持ち方/新生銀行はアメリカ的、インデックスファンドを買ってみた/横浜銀行は定期預金や公共料金の引き落とし用と米REIT/中央三井信託銀行は、ネットバンキングは…/東京三菱UFJは、振込み、引き落としなどの出し入れのみ/住宅ローンを借りられるかどうかは、運 !/みずほ銀行は…/世田谷信金(笑)は貸金庫/日興コーディアル証券、大口客にはIPO(新規公開株)を回してくれる/担当者は、男性のほうが取引しやすい/野村證券は日本の小型株ファンドを/大和証券は、かつて外債を買っていた/イー・トレード証券はネットで株の売買を/ネット証券を複数使い分ける理由/フィデリティ証券はアクティブ型投信を/さわかみ投信、昔澤上さんと本を出したなあ/変額保険は、相続税がかからない/三菱マテリアルの純金積立、今3kg/セゾン投信は…
夜は塾、昼は「しごとの自習室」。
こんなことをしているんです。
サンプルが聴ける本サイトにもぜひお立ち寄りください。
はみ出し銀行マン横田濱夫のオレ流投資術
http://yokotahamao.selfstudy.biz/


























