イメージを拡大


【新刊】 横田濱夫の「お金運用塾」
モテながら貯まる ザ・男の節約術Vol.2
詳細はこちら
前編[モテながら貯まる ザ・男の節約術Vol.1]はこちら
講師:横田濱夫

価格:10,000円(税込)
ポイント:95pt
CDもしくはデータ配送:(2008/8/8発売)
ディスク枚数:1
フォーマット:CD(CD-R、CDA)、データ配送(Windows Media Audio)
収録時間:53分
カートに入れる:  
2008年06月01日
横田濱夫の「お金運用塾」元手(タネ銭)の作り方(2008年6月2日発売)
横田濱夫の「お金運用塾」/元手(タネ銭)の作り方

横田濱夫の「お金運用塾」

元手(タネ銭)の作り方


サンプルを試聴できます


横田濱夫先生の「横田濱夫の『お金運用塾』」第4弾!


こんにちは、「横田濱夫のオレ流投資術」
管理人の今井です。


今回の「お金運用塾」、テーマは、

元手(タネ銭)の作り方。


投資、資産運用をしようにも、
元手がないと始まりません。

株、債券を買うにしても、
住宅ローンを組むにしても、ゼロからでは誰も相手にしてくれません。

では、いくらあれば安心して投資ができるのか?

どうやって、その元手を作ればいいのか?


今回は、わかっていそうで、あまり知らない
元手の作り方を横田先生に講義していただきましょう。



以前書いたことがありますが、

管理人の私は、かつて1200万円ものお金を一瞬で手にして、

それを投資で殖やすこともなく、起業に使ってあえなく撃沈、

借金の憂き目に遭いました。


すべてを合計すれば、

おそらく3500万円くらいを吹き飛ばしたと思います。


これを聞いて、バカだな〜と思う人ももちろん大勢いると思いますが、

最近友人が「3500万円のマンションを35年ローンで買った…」みたいな話を聞くと、


本当に返しきるの…?

と不安になってしまいます。


ローンを組んで家を買うにしろ、資産を運用して財をなすにしろ、

絶対に必要な、スタート時の元手資金。

先に、結論を書いてしまいましょう。


700万円!

これを3年で作ってください!


そうすれば、安定した投資・運用ができるのです。

あなたなら、どう作りますか?


横田先生が銀行マンとして見てきたこと、

そして自身の体験、

豊富な知識を元に、

元手の作り方を説明します。



【内容紹介】

・資産運用する手金がなけりゃ始まらない
・ズバリ、元手は700万円必要だ
・分散投資のための最低金額
・なぜ700万円なのか? 
・不動産担保の掛け目は80%
・頭金で3500万円の家が買える
・会社勤めをやめて独立するためにも700万円は用意しろ
・ダラダラやるな。3年でつくれ!
・「増やす」のではない。「貯める」のだ!
・中途半端はダメ、たかだか3年の我慢
・同僚と付き合わなくても嫌われない方法
・メディアや流行に操られない心をつくる
・頭の中を更地に戻そう、あなたの本当に好きなものは何?
・肝心なとき,値上がりの波に乗れないなんて…
・成功者たちがみな通った道
・スタートダッシュで勝敗が決まる!
・サラリーマンでも精神的な自立は可能
・男ならここで決めるんだ、という集中力

解説は、全編を通して著書「はみ出し銀行マン」シリーズでおなじみ、横田濱夫先生です。


【ご注意】
・この教材は、お客様の投資活動における成果を保証・担保するものではございません。
投資活動はお客様の自己責任において行われることを前提とし、ご提供させていただいておりますことを、予めご了承ください。
本教材においては、著者の言論および見解を自由に述べる内容としており、特定の企業および団体の価値を貶めるものではありません。


■教材データ

講師:横田濱夫
タイトル:横田濱夫の「お金運用塾」/元手(タネ銭)の作り方

ダウンロードを申し込む
メディア:Windows Media Audio 65分
定価 10,000円
「データ配信版」のご注文は、毎日、10:00、16:00に締め切り、
その後、3時間以内に配信を行います。
例:10月3日14:37にご注文いただいた場合
  10月3日16:00〜19:00の間に配信。

CDの配送を申し込む
メディア:CD1枚組 65分
定価 10,000円
ご注文は、電話、ファクス、メールでも、ご注文いただけます。

ファクス注文の方はコチラ>>ファクス注文用紙ダウンロード(PDF形式)
電話注文の方は 0120−090−402 にお電話を
メール注文の方はコチラ>>order@selfstudy.biz
posted by しごとの自習室 at 13:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 教材
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/98811903

この記事へのトラックバック